チャリティ活動

当社は、お客様をはじめとした、ステークホルダーの皆様と営業活動を通じて、社会貢献活動に取り組んでいます。


▼2022年度実績
▼2023年度実績
▼2024年度実績
▼2025年度実績

2025年度

クリスマス関連商品の販売

松屋銀座店で行ったクリスマスプロモーション内で以下の商品販売を通し、皆様にチャリティ活動にご参加いただきました。
内容:・チャリティピンバッチ(4種)の販売
   ・従業員へのチャリティピンバッチの販売・着用
  
会期:2025年11月12日ー2026年1月31日
寄付額:1,736,307円
寄付先:認定NPO法人ルーム・トゥ・リード・ジャパン様

<ルーム・トゥ・リードとは>
ルーム・トゥ・リードは、「子どもの教育が世界を変える」との信念のもと、2000年に設立されました。私たちは、子どもたちの基礎的な識字能力の育成に加え、ジェンダー平等を促進するライフスキルの習得を支援しています。この重要なスキルを育むために、教育者への研修や指導を行い、質の高い学習教材や学習環境を整え、教育制度の強化を図りながら、直接またはパートナーと協力してプログラムを実施しています。すべての子どもの尊厳を大切にしながら、より多くの子どもたちに、より早く学習成果を届けることを目指しており、これまでに29カ国で活動を展開し、2025年だけでも1,700万人以上の子どもたちの学びを支えています。ルーム・トゥ・リードは、読み書きができない状況と、性別による教育の格差がない世界を実現し、すべての子どもが読み、学び、成長できる環境を築くことを目指しています。

マスクの販売

マスクをお持ちでないお客様にマスクを販売し、売上金を寄付いたしました。
会期:7月1日ー12月31日
寄付額:6,091円
寄付先:特定営利法人ジャパンハート様
    
<特定営利法人ジャパンハートとは>
「医療の届かないところに医療を届ける」を理念に、2004年に設立された日本発祥の国際医療NGOです。海外では、無償で子どもの診療・手術を中心に、ミャンマー・カンボジア・ラオスで年間約3万9千件、累計約39万件(2025年3月末時点)の治療を実施してきました。日本国内では離島・へき地の地域医療支援や、医療者による小児がんの子どもとその家族の外出サポート、感染症を含む災害発生時の被災地支援などに取り組んでいます。

店頭募金活動

松屋銀座店で行った各プロモーション会場内での募金箱設置を通し、皆様にチャリティ活動にご参加いただきました。
会期:10月1日ー10月31日
寄付先:日本赤十字社様「令和7年8月豪雨義援金(熊本県)」

<日本赤十字社「令和7年8月豪雨義援金(熊本県)」とは>
義援金は、熊本県や日本赤十字社熊本県支部等で構成される義援金配分委員会へ全額が送られ、被災自治体を通じて被災された方々の生活支援に役立てられます。

2024年度

クリスマス関連商品の販売

松屋銀座店で行ったクリスマスプロモーション内で以下の商品販売を通し、皆様にチャリティ活動にご参加いただきました。
内容:・チャリティピンバッチ(4種)の販売
   ・従業員へのチャリティピンバッチの販売・着用
会期:2024年11月13日ー2025年1月31日
寄付額:185,0000円
寄付先:認定NPO法人ルーム・トゥ・リード・ジャパン様

「BEAUTIFUL MIND」募金箱の設置

松屋銀座店で行った「BEAUTIFUL MIND」プロモーション会場内での募金箱設置を通し、皆様にチャリティ活動にご参加いただきました。
会期:5月15日ー28日
寄付額:394,141円
寄付先:日本赤十字社様「令和6年能登半島地震災害義援金」 


<日本赤十字社「令和6年能登半島地震災害義援金」 とは>
義援金は、日本赤十字社を通じて被災都道府県に設置される義援金配分委員会へ全額が送られ、被災地の方々の生活支援に役立てられます。

マスクの販売

マスクをお持ちでないお客様にマスクを販売し、売上金を寄付いたしました。
会期:1月3日ー6月30日
寄付額:12,920円
寄付先:日本赤十字社様「令和6年能登半島地震災害義援金」 

<日本赤十字社「令和6年能登半島地震災害義援金」 とは>
義援金は、日本赤十字社を通じて被災都道府県に設置される義援金配分委員会へ全額が送られ、被災地の方々の生活支援に役立てられます。

2023年度

マスクの販売

マスクをお持ちでないお客様にマスクを販売し、売上金を寄付いたしました。
会期:7月1日ー12月31日
寄付額:2,682円
寄付先:特定営利法人ジャパンハート様
    
<特定営利法人ジャパンハートとは>
「医療の届かないところに医療を届ける」を理念に、2004年に設立された日本発祥の国際医療NGOです。海外では、無償で子どもの診療・手術を中心に、ミャンマー・カンボジア・ラオスで年間約3万件、累計約32万件の治療を実施してきました。日本国内では離島・へき地の地域医療支援や、医療者による小児がんの子どもとその家族の外出サポート、感染症を含む災害発生時の被災地支援などに取り組んでいます。

クリスマス関連商品の販売

松屋銀座店で行ったクリスマスプロモーション内で以下の商品販売を通し、皆様にチャリティ活動にご参加いただきました。
内容:・チャリティピンバッチ(4種)の販売
   ・チャリティキャンドルの販売
   ・従業員へのチャリティピンバッチの販売・着用
   ・残布でつくるクリスマスツリーの販売
会期:11月15日ー12月25日
寄付額:326,297円
寄付先:認定NPO法人ルーム・トゥ・リード・ジャパン様

2022年度の実績

マスクの販売

マスクをお持ちでないお客様にマスクを販売し、売上金を寄付いたしました。
会期:1月2日ー12月31日
寄付額:28,774円
寄付先:特定営利法人ジャパンハート様
    
<特定営利法人ジャパンハートとは>
「医療の届かないところに医療を届ける」を理念に、2004年に設立された日本発祥の国際医療NGOです。海外では、無償で子どもの診療・手術を中心に、ミャンマー・カンボジア・ラオスで年間約3万件、累計約32万件の治療を実施してきました。日本国内では離島・へき地の地域医療支援や、医療者による小児がんの子どもとその家族の外出サポート、感染症を含む災害発生時の被災地支援などに取り組んでいます。

クリスマス関連商品の販売

松屋銀座店で行ったクリスマスプロモーション内で以下の商品販売を通し、皆様にチャリティ活動にご参加いただきました。
内容:・チャリティピンバッチ(4種)の販売
   ・チャリティキャンドルの販売
   ・従業員へのチャリティピンバッチの販売・着用
   ・残布でつくるクリスマスツリーの販売
会期:11月9日ー12月25日
寄付額:745,557円
寄付先:認定NPO法人ルーム・トゥ・リード・ジャパン様

世界の女の子をチョコで支援(サポート)「#サポチョコ」

「GINZA バレンタイン ワールド」において、対象のタブレットチョコの商品の販売を通し、皆様に「#サポチョコ」の活動にご参加いただきました。
会期:2月1日ー2月14日
寄付額:60,000円
寄付先:国際NGOプラン・インターナショナル様
    
<国際NGOプラン・インターナショナルとは>
女の子の本来持つ力を引き出すことで地域社会に前向きな変化をもたらし、世界が直面している課題の解決に取り組む国際NGOです。世界75ヵ国以上で活動。世界規模のネットワークと長年の経験に基づく豊富な知見で、弱い立場に置かれがちな女の子が尊重され、自分の人生を主体的に選択することができる世界の実現に取り組んでいます。

ランドセルの寄付

子供たちの未来のために、当社の労働組合を通じ、ランドセル寄付をいたしました。
日時:3月14日
寄付数:ランドセル25個
寄付先:一般社団法人日本シングルマザー支援協会様

<一般社団法人日本シングルマザー支援協会とは>
シングルマザーの生活安定を目指すことに特化した団体です。
母親が経済的に安定していることで精神的な安定を手にすることができ、必然的に子供たちも安定した生活の中で安心して暮らすことができるようになります。