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第754回デザインギャラリー1953企画展 「自生するデザイン by TAKT PROJECT/we+/YOY」

7階 デザインギャラリー1953
2019年4月17日(水)-5月13日(月)<最終日17:00閉場>

この度、日本デザインコミッティーでは、第754回デザインギャラリー1953企画展として、「自生するデザイン by TAKT PROJECT/we+/YOY」を開催いたします。
本展は、海外を中心に活躍する3組の若手デザイナーたちの仕事を紹介するものです。彼らは、ミラノサローネの常連として、独自のデザインスタイルを提示してきました。今回は、「自生するデザイン」と題して、課題解決を前提としないデザインを自主的に発表するそれぞれのスタジオの考え方やアプローチを解説します。4月のミラノサローネで発表された新作を通して、この課題の回答を見出していただきたいと思います。

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柳下季器 作陶展

7階 遊びのギャラリー
2019年4月24日(水)-4月30日(火)<最終日17:00閉場>

三重県は伊賀の山中に穴窯を構え制作に励む陶芸家、柳下季器(やなした ひでき)。伊賀や信楽の作品をベースに、鼠志野や織部、白釉の作品までと幅広い作風を展開し、時代を担う若手作家として、将来を期待されています。近年は茶陶の世界に傾倒し、ますますその作品世界をひろげています。
今展では、茶器・花器・酒器を中心とした作品から食器まで、約150点余を展観いたします。どうぞご期待ください。

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A BAS L'ANONYMAT!&Rachel Omelet 創造の寄り道

7階 和の座ステージ
2019年4月24日(水)-4月30日(休・火)<最終日19:00閉場>

流行に左右されずに、長く愛せる着心地の良さが人気の<A BAS L'ANONYMAT!(アバ・ラノニマ!)>。デザイナー・守岡仁美による、遊び心のある個性的なデザインとシルエットは、着ているだけで楽しくなります。
春らしい色とシャープなストライプのシャツを中心に、ネコやトリなどの動物モチーフが特徴の<Rachel Omelet(レイチェルオムレット)>のうつわも併せてご紹介いたします。どうぞお楽しみください。

BonBonStore2019 Soleil

7階 和の座ステージ
2019年4月24日(水)-4月30日(休・火)<最終日19:00閉場>

デザイナー・井部祐子が手がける<BonBonStore(ボンボンストア)>。
この春は、ウッドハンドルに刺繍を施した傘、トリコロールやドローイングチェックの傘。そしてアフリカンバティックの晴雨兼用の傘などカラフルな雨傘たちが勢揃いいたします。あたたかい陽差しに、春の雨にお気に入りの傘を見つけにお出かけください。

【井部祐子 プロフィール】

文化服装学院流通専門課程修了後、有限会社キャパアンドコオ入社、
入社後、アパレル、セレクトショップ等に向けたデザイン、企画、生産まで携わる。
その他、百貨店、専門店における服飾雑貨コーディネート業務担当。
及び広告企画、スタイリング業務や店舗ディスプレイ業務等も担当。

2000年退社後、商品をトータルプランニング及びデザインを編集するボンボンストアを設立。

2014年にはジュエリーブランド/iberiを立ち上げる。

2015年にはイラストレーター&アートディレクター/ヒラノマサトオ氏と設立したブランド、猫の視線をモチーフにグッズをデザインする<ALAIN et JEAN/アランとジャン>を展開。

畑井智和 色絵のうつわ展/第24回 渡邊徳明ガラス展

7階 遊びのギャラリー
2019年5月1日(祝・水)-5月7日(火)<最終日17:00閉場>

東京藝術大学で日本画を専攻、大学院在籍中は故 平山郁夫画伯に指導を受けていたという、陶芸家としては異色のキャリアを持つ若手作家、畑井智和。
日本画を描くかたわら陶芸に興味を持ち、博物館や美術館の所蔵品を鑑賞するだけに飽き足らず、ついに自ら制作するようになり、陶芸の道に進みました。有田の土に有田と九谷の上絵具を用い、動植物や和のモチーフを、繊細かつ緻密に描く色絵を得意とし、そこにはもちろん、日本画で学んだテクニックが活かされています。桜の意匠のうつわや帯留め、花見の宴に楽しい絵替わりの酒器など、色鮮やかな絵付けの数々をお楽しみください。

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大人だってあそびたい からくり×わ

7階 和の座ステージ
2019年5月1日(祝・水)-5月7日(火)<最終日19:00閉場>

小田原で活動している「からくり創作研究会」所属の作家が、新作からくり箱を一同に発表いたします。
今回のテーマは「わ」。幾通りにも解釈可能なテーマをからくり箱で表現しました。その他、定番商品、旧作も展示販売いたします。見て、触って、楽しめる「からくり箱」をどうぞお楽しみください。

工房大地 木工展

7階 和の座ステージ
2019年5月1日(祝・水)-5月7日(火)<最終日19:00閉場>

三重県名張市にある<工房大地>にて制作活動をしている木工職人・小川久一の作品をご紹介いたします。
子供のころ、家の前にあった建具屋の仕事を見て育ち、会社員を経てこの道に入った異色な経歴の小川氏。木地選びから仕上げまで、全てひとりで制作しています。一切の着色をせず、素材の色や木の味を活かした、温かみあるほんのりとした作品をどうぞお楽しみください。

アルフォンス・ミュシャ版画展

7階 遊びのギャラリー
2019年5月8日(水)-5月14日(火)<最終日17:00閉場>

一昨年、東京で大規模な回顧展が開催され、今年もまた大きな展覧会の予定されているアルフォンス・ミュシャの版画作品を特集。19世紀初頭のパリでその華やかな時代の空気をまとい活躍したミュシャは、現代にも通じる装飾性とデザイン性とで人々を魅了し、今なおその人気は衰えていません。
そんなミュシャの作品から、特に今回はオリジナル作品にこだわり、厳選した作品を約40点、展示販売いたします。どうぞご期待ください。

【アルフォンス・ミュシャ プロフィール】

1860年に現在のチェコ共和国モラヴィア地方、イヴァンチッツェに生まれる。ウィーンで舞台美術の仕事を経て1885年より2年間ミュンヘン美術アカデミーに学び、1887年よりパリで勉強を続けましたが翌年に援助が打ち切られ、商業美術の仕事を始めました。1895年に手がけたサラ・ベルナール主演の演劇ポスターで脚光を浴びることになり、一躍スター作家に。1905年のアメリカ移住後、欧米各地を転々とし、1928年プラハに定住。1939年死去。享年78歳。
彼の描いた女性像は、とても優美で、スラブのエスニックの影響をほどよく受けたそのポスターは当時非常に流行し、アールヌーボーを代表する作家として高く評価されています。

  • 【上】
    (写真左から)
    「RODOの香水」(1896年/44×31cm)、「ジスモンダ」(1894年/33×12cm)
  • 【下】
    (写真左から)
    「詩」(1899年/56×35cm)、「トパーズ」(1900年/60×24cm)

第19回二代岩戸耀平陶磁アクセサリー展 -東雲-

7階 和の座ステージ
2019年5月8日(水)-5月14日(火)<最終日19:00閉場>

人を思う気持ち、文字に込める思い。目に見えないすべての感情に色が存在すると考えております。今回の展示会では、黒闇から眩耀へ、夜明け前の儚い瑠璃色から茜色へ移り行く様を作品で表現してみました。
焼き物の釉薬の独特な色彩をぜひお楽しみください。 岩戸耀平

【岩戸耀平 プロフィール】

  • 1978年 京都宇治にて窯を開き、号を染付陶匠初代耀平と称す。
  • 1982年 京都クラフトセンター組合員となる。
  • 1985年より梅田阪急百貨店にて個展を開始。
  • 2012年 息子 駿介 父を師と仰ぎ精進。
  • 2018年 二代目耀平と名を継ぎ、現在まで全国各地で個展を開催する。
  • (写真左奥から)
    黒絵金銀襴手ネックレス-眩耀- 237,600円
    黒絵金銀襴手ブローチ-眩耀- 27,000円
    染錦金銀襴手ネックレス-東雲- 237,600円
    染錦金銀襴手イヤリング-東雲- 21,600円
  • ※表示価格はすべて税込です。
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