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新しい春、新しい絲 MAKI TEXTILE STUDIO 2019 春

7階 遊びのギャラリー
2019年3月13日(水)-3月26日(火)<最終日17:00閉場>

毎春秋、作品をご紹介している「真木テキスタイルスタジオ」から、春を感じさせる新作が届きました。
『インド ganga maki 工房では、地元の繭から糸作り。道具を使わない「ずり出し」の手法で、自然な表情です。
糸のゆらぎは肌にふんわり。そして今年できあがった布衣は、赤や明るめブルーの麻にタッサーシルクギッチャーを織り込んだ、爽やかな色目です。makiの春、はじまります。
織りあがったばかりの春ストールやずり出し糸の新しい風合いストールなど、春の合わせをお楽しみください。』

【MAKI TEXTILE STUDIO 真木テキスタイルスタジオ】

テキスタイルデザイナー 真木千秋が主宰するテキスタイル(手織物)スタジオ。東京は西のはずれ、あきる野市にアトリエや工房、ショップを構える。インドの様々なシルクや、ヒマラヤ山麓で紡がれるウールなどを使い、手織りものを現地の職人たちと共に作り上げ、それらの布を日本のギャラリーで直接紹介しています。

libellule japon 和モダンを着る ~楽しい連続模様~

7階 和の座ステージ
2019年3月20日(水)-3月26日(火)<最終日19:00閉場>

140年続く江戸友禅「大彦」に伝わる中形や小紋などの伝統柄を、現代のライフスタイルに合うよう研究し、立ち上がったテキスタイルブランド<libellule japon(リベリュルジャポン)>。
懐かしさの中に新しさを感じるデザインを施し、生地・染め・縫製すべて日本の技術にこだわっています。今回は「楽しい連続模様」をテーマに、新作コートやブラウス、ワンピースなどをご紹介いたします。

雀始巣ノ章 suzume hajimete sukuu no syo

7階 和の座ステージ
2019年3月20日(水)-3月26日(火)<最終日19:00閉場>

ウタ・オーノの、天然石・ガラス・水牛をはじめとした、紙やチューブなど素材で遊ぶアクセサリー。すぎやままさこの絹・麻・綿を使った染めと織り、春素材の軽さと色を楽しむストール。岩瀬美術の古代世界から近世に至る希少なアンティークビーズコレクションとオリジナルジュエリー。暖かな春を楽しむ装いをご提案いたします。皆様のお越しをお待ちしております。

第753回デザインギャラリー1953企画展「菅俊一展 正しくは、想像するしかない。」

7階 デザインギャラリー1953
2019年3月20日(水)-4月15日(月)<最終日17:00閉場>

この度、日本デザインコミッティーでは、第753回デザインギャラリー1953企画展として、映像作家の菅俊一氏による個展「正しくは、想像するしかない。」を開催いたします。
菅氏は、人間の知覚能力に基づく新たな表現の研究・開発を行っているクリエーターです。今回の展覧会では、私たち人間が持つ想像する能力について考察するものです。以下の3つのテーマによって展覧会は構成されます。

1)線の質感・表現を変えるだけで「透過」感覚を作りだす試み。
2)ディスプレイや紙に描かれた顔の視線同士をつないで、空間に線を描く試み。
3)これまで目にしてきた情報を手がかりに、その後どうなるのかを想像させる試み。

それぞれの展示を通し、人間の知覚能力の可能性を実体験していただければと思います。

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小畑裕司 作陶展

7階 遊びのギャラリー
2019年3月27日(水)-4月2日(火)<最終日17:00閉場>

佐賀県有田に仁窯(じんがま)を構え活動をする陶芸家、小畑裕司。
元々は柿右衛門と共同で有田を支えた窯の系譜に連なる名門に生まれた、四代目作家です。透き通るような白い磁肌の美しさと、色鮮やかで繊細な絵付。轆轤から絵付までを一人で行うその作品は、焼肌の薄くて軽い硬質さが特徴です。日本の豊かな四季によって育まれた伝統色、その色彩に現代性を加えた色絵で一貫して追求してきたモチーフの「桜」を中心に、凛とした存在感を示す花器や香炉・食器など、新作を多数展示いたします。どうぞご期待ください。

【小畑裕司 プロフィール】

  • 1961年 有田町にて生まれる
  • 1984年 青山学院大学 法学部卒業
  • 1987年 佐賀県立有田窯業大学校製造学科卒業
  • 日本伝統工芸展
  • 日本陶芸展
  • 一水会展 等々 多数入選
  • 現在 仁窯 窯主として作陶活動
  • 日本工芸会正会員
  • 有田陶芸協会会員
  • 佐賀美術協会会友

大分・竹巧彩 毛利健一 創作展

7階 和の座ステージ
2019年3月27日(水)-4月2日(火)<最終日19:00閉場>

真竹の産地として有名な大分県に工房「竹巧彩」を構える毛利健一が、竹や籐を使って編み上げたバッグをご紹介いたします。匠の技で編まれた美しいバッグは、洋装にも和装にも幅広くお使いいただけ、日々の暮らしを彩ります。自然素材の持つ優しい質感、使い込むほどに深くなる味わいをどうぞお楽しみください。

【毛利健一(号 有彩)プロフィール】

  • 1956年 大分県別府市に生まれる
  • 1980年 竹細工の工房を創業する
  • 1989年 大分県臼杵市佐志生に移転 『竹巧彩』設立
  • 1997年 '98パリコレクション コシノジュンコ氏と提携出品
  • 2001年 『ギャラリー彩佐』オープン
  • 2006年 大分県由布市湯布院町に直営ショップ
    『Yuhuinイストワール』オープン
    洋服部門を立ち上げる ブランド名“イストワール”
  • 交色連段網代編みバッグ 507,600円
    久留米絣ワンピース 91,800円
  • ※表示価格はすべて税込です。
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