ページの先頭です

松屋銀座 MATSUYA GINZA


ここからヘッダー内のメニューです

松屋WEB会員サービス
文字サイズの切替
  • 中サイズ 12ポイント
  • 大サイズ 14ポイント


ここから本文です

リサ・ラーソン展 創作と出会いをめぐる旅

8階イベントスクエア
2020年2月23日(祝・日)-3月4日(水)<最終日は17:00閉場・入場は閉場の30分前まで>
※一部営業時間が変更になる日がございます。詳しくはクルーまでお問い合わせください。

リサ・ラーソン展 創作と出会いをめぐる旅 © Lisa Larson / Alvaro Campo 「ライオン(アフリカシリーズ)」1968年

  • ◆ヤフーパスマーケット

    発券はこちらから

  • ◆ローソンチケット【Lコード:31442】

    発券はこちらから

  • ◆セブンチケット【セブンコード:081-576】

    発券はこちらから

「ブルドッグ」1972年 スウェーデンを代表する陶芸家リサ・ラーソン。北欧の豊かな自然の中で創作された、猫やライオンなどの動物や
子どもをモチーフにした素朴で温かみのある作品は、世界中の多くのファンを魅了します。
2019年に88歳を迎えた現在も、芸術一家という創造的な環境の中で、自分のペースで楽しみながらユニークピース(一点もの作品)を制作し続けています。
本展ではリサ・ラーソンが創作において影響を受けた諸文化や作家たちとの出会いと、そこで培われた彼女の想像豊かな作品をご紹介します。初期から近年に至る作品約200点の他、北欧を代表するデザイナースティグ・リンドベリをはじめとする作家たちの作品約20点を展示します。
彼女の創作の旅路をたどり、やさしさあふれる作品の魅力に迫りましょう。

日本の親愛なるみなさま。私が住むスウェーデンから考えると地球の反対側ともいえる日本で、私の作品をあたたかく迎えてくださることに大きな喜びを感じ、感謝の気持ちでいっぱいです!Lisa Larson

Lisa Larson リサ・ラーソン

1931年スウェーデン・スモーランド地方出身。北欧デザインの巨匠スティグ・リンドベリに見出され、スウェーデン最大の陶芸制作会社グスタフスベリ社で活躍。
1979年に独立。近年は作品復刻の他に、アートピースや新作を発表するなど精力的に創作活動を続けている。
© Emma Mattsson

  • 「ネコ(ユニークピース)」 1970年代
  • 「スティグ・リンドベリの肖像(ユニークピース)」 1990年代

「ビーチにいる二人(ユニークピース)」 1970年代

「ロッタ(ラーソン家の子どもたちシリーズ)」 1962年-1979年

「気球(トラフィックシリーズ)」 1971年-1973年

「近衛兵」 1967年-1973年

リサ・ラーソンSHOP

スウェーデンから、先行発売の陶器が届きます。さらに本展でしか手に入らないグッズや新作グッズも販売予定!
※デザイン・仕様は変更になる場合がございます。
※価格未定

  • 【先行販売】
    ヨナ(スウェーデン製)
  • 【新商品】
    ぞうのティーポット(日本製)

展覧会公式図録

リサ・ラーソン展の全出品作品とコーナー解説が収められた展覧会公式図録を発売いたします。デザインはリサ・ラーソンの長女でありグラフィックデザイナーのヨハンナ・ラーソン。ご自宅でゆっくりとリサの作品をお楽しみいただけます!
※価格未定

© Lisa Larson / Alvaro Campo

  • ※表示価格はすべて税込です。
  • ※画像はイメージです。
  • 松屋カード ご入会キャンペーン実施中!5月12日(火)まで
  • 松屋ポイントカード 500ポイントで500円券に。
  • 松屋友の会[クラブMG]会員募集中!
  • 松屋メールマガジン ご登録・解除はこちらから

松屋銀座 住所:〒104-8130 東京都中央区銀座3-6-1 電話:03-3567-1211(大代表)


  • 企業情報
  • Corporate Information
  • サイトのご利用にあたって
  • プライバシーポリシー
  • ソーシャルメディアポリシー
  • 松屋友の会
  • サイトマップ
  • お問い合わせ
  • 松屋銀座よくある質問
  • 松屋セレモニーサービスのお香典返し

ページの終わりです

ページの先頭へ戻る