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芳村和彦 油彩画展

7階 遊びのギャラリー
2017年6月21日(水)-6月27日(火)<最終日17:00閉場>

奈良県在住の画家、芳村和彦。
その描くテーマは、ずばり『空』。季節や時刻によって刻一刻と表情を変える雲や空、その総てをペインティングナイフのみで描きあげます。この独自のテクニックでこそ、移りゆく空の一瞬を捉え、切り取り、想いを込めて描く事が出来るのです。季節、天候、時刻によって千変万化する情景は、まるで人の心の写し鏡。空を眺め、心はいつか見た空へと飛翔し、まだ見ぬ未知の土地へと旅をします。今回はどんな「空」に出会えるか、どうぞご期待くたでさい。

【芳村和彦 プロフィール】

  • 1967年 奈良県に生まれる
  • 1991年 京都にて初個展
  • 1997年 大分・湯布院 空想の森美術館にて個展 神戸阪急にて個展
  • 1999年 スペイン(マドリッド)にて 個展
  • 2000年 阪急梅田本店にて個展(~’02 ’04 ’06 ’08 ’10 ’13)
  • 2002年 松屋銀座にて個展(~’12 ’14 ’15 ’16)
  • 2010年 福岡三越にて個展(’12)
  • その他、グループ展・二人展等 多数
  • 奈良県美術人協会・会員(1998~)
  • 現在 無所属/奈良県在住

作家webサイト www.eonet.ne.jp/~torikage別ウィンドウで開きます

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  • (上)晨祈 (F15) 509,760円
    (左下)紅空 (F10) 341,280円
    (右下)夏暮 (P6) 207,360円
    ※表示価格はすべて税込です。

~京都・二ノ瀬/陶都窯~ 吉田一也・京の福猫 展

7階 遊びのギャラリー
2017年6月28日(水)-7月4日(火)<最終日17:00閉場>

京都 洛北、鞍馬は二ノ瀬に窯を持ち、制作にあたる陶芸家、吉田一也。
京都市立芸大でもともとは日本画を学んでいた異色のキャリアを持っています。猫をモチーフに、その愛らしさ、片やふてぶてしさに魅力を感じ、陶による猫の制作を始め、以来、各地で発表を続けています。松屋での個展も今回で14回目。さて、今回はどのような表情を見せてくれる猫が登場する事でしょう。ご期待ください。

【吉田一也 プロフィール】

  • 1970年 京都生まれ
  • 1994年 京都市立芸術大学日本画科卒業
  • 1999年 京都・鞍馬に窯を持つ
  • 2000年 アメリカ・ボストン美術館ミュージアムショップにて陶器作品を販売
  • 2002年 全国デパートを中心に個展での発表を始める
  • 2004年 松屋銀座にて個展(以後 毎年)
  • 2008年 瀬戸「平成の招き猫100人展」大賞受賞
  • ※写真はイメージです。
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