美術画廊
作陶25周年記念
小畑裕司 作陶展
作陶25周年記念 小畑裕司 作陶展
3月10日(水)−16日(火)
≪最終日午後4時閉場≫
松屋銀座7F 画廊

1961年(昭和36年)佐賀県有田町生まれの若手陶芸家。陶工である父から作陶を学び、有田焼の伝統技法をふまえつつも、繊細な絵付けをベースに独自の表現を追及している。桜・藤・ハナミズキなどの季節感あふれた花や植物、構図に凝ったユニークな魚・動物など多彩なモチーフによる作品の数々150余点を展観。陶業25年の節目の記念展として開催いたします。どうぞ、お楽しみください。

森 小夜子 人形展
森 小夜子 人形展
3月17日(水)−23日(火)
≪最終日午後4時閉場≫
松屋銀座7F 画廊

京都在住の創作人形家。ニットデザイナーから創作人形作家へ転進、嵯峨小倉山のほとりでエコロジーライフを実践しながら暮らす一方、人形工房「アイトワ」を設立し1973年より創作活動に入る。思い描く独自の世界を人形を通して表現、今回展もシルクロードを想起させる西域の少数民族の民族衣装をまとった少女人形を中心に和人形も加えた60余体を一堂に展観いたします。どうぞお楽しみください。

 
柳下季器展
穴窯による伊賀・信楽焼作品展
柳下季器展
穴窯による伊賀・信楽焼作品展

3月10日(水)−16日(火)

≪最終日午後6時30分閉場≫
松屋銀座7F アートスポット
1967年(昭和42年)東京生まれの若手陶芸家。桑沢デザイン研究所を卒業後、陶芸を志し、信楽伊賀にて学んだのち、伊賀にて築窯、作陶活動へ。独自のデザイン的な感性も活かした花器・器中心に約100余点の新作を展開いたします。どうぞ、ご期待ください。
楠本 景子 陶展
楠本 景子 陶展

3月17日(水)−23日(火)

≪最終日午後6時30分閉場≫
松屋銀座7F アートスポット
兵庫生まれの若手女流作家。京都精華大学美術学部陶芸専攻卒業後、京都市産業技術者研修陶磁器コース本科・専科を修了。その後、朝日現代クラフト展へ入選するなど、若い感性を活かした女性らしい器づくりに取り組んでいます。日常の中で楽しめる器や花器を中心に、100余点を展観いたします。お楽しみください。
 
『黒田商店の仕事』展
−お客様の想像を黒田 恵が形にする会−
『黒田商店の仕事』展−お客様の想像を黒田 恵が形にする会−

3月10日(水)−16日(火)

《最終日5時30分閉場》
松屋銀座7階 ギャラリー和の座
「お客様のイメージしているもの」を私がデザインして職人さんが形にします。3代前から職人筋の他に、多岐にわたる仕事師の方々との交流の中で服飾・装飾・工芸・陶芸・菓子に至るまで別注のデザインを手がけてきました。この経験が皆様のお役に立てば、お使いいただきたく思います。
 
Pfutze accessory exhibition
Pfutze accessory exhibition
雨と雲のピアス:6,300円〜47,250円

3月23日(火)−29日(月)

≪最終日午後6時閉場≫
松屋銀座7F 遊びのギャラリー
シルバーやゴールドを素材としたプフッツェのアクセサリーは全て自然物・植物をモチーフとしています。新シリーズも含め、全ラインナップを準備してお待ちしております。
 
第16回 日本の着物の古布に桜・椿を描く
油彩 伊勢崎節子・椿展
第16回 日本の着物の古布に桜・椿を描く 油彩 伊勢崎節子・椿展

3月10日(水)−16日(火)

≪最終日午後6時閉場≫
松屋銀座7Fシーズンスタジオ

千葉県在住の女流画家。現在無所属。冬から春にかけた季節の移り変わりを、描くモチーフの中に織り込む作品に定評がある。近年は古布をキャンバスに仕立て、その上に女性ならではの感性で椿・桜などを題材に描き、独自の世界を展開している。新作30余点にどうぞご期待ください。

〜たびする〜
楠堂 葵 水彩画展
〜たびする〜 楠堂 葵 水彩画展
「よむ」

3月17日(水)−23日(火)

≪最終日午後6時閉場≫
松屋銀座7Fシーズンスタジオ

京都の女流作家・楠堂葵が初めて東京で個展を開催します。繊細なタッチで描かれたなつかしい着物図案が、ひとやモノ、動物を鮮やかに彩ります。湧き立つイメージの旅をお楽しみください。


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